一言が脱毛を決意させた

若い頃から脱毛に憧れていて、成人してすぐに脱毛を行ったなんて言う人もいますが、反対に特に脱毛に意識が無かったけど、ある人の一言によって脱毛を決意したなんて言う人もいます。ここでは、誰かに言われた一言が脱毛を決意させたエピソードについてご紹介したいと思います。まずはお付き合いをしている彼からの一言についてですが、いつも仲良く手を繋いだり、2人でスキンシップをとったりしていたのですが、ある時何気ない会話の中で、「そういえばいつも腕とか足がチクチクしてるけどちゃんと処理してないの?」と言われたんです。

私はいつもカミソリを使って自己処理をしていたので、まさかチクチクしているなんて思ってもいませんでした。でも彼に良く話を聞いてみたら、これまでずっとお肌がチクチクとしていたようで、たまたま処理を忘れてしまったと思っていたみたいです。私はしっかりと自己処理をしていたにもかかわらず、チクチクとしたムダ毛がお肌の表面に顔を出していたなんて思ったら、自己処理で済ませるのが怖くなってしまい、すぐに脱毛エステに通うようにしました。今は脱毛が完了したので本当にお肌がすべすべになり彼も脱毛して良かったねなんて言ってくれています。

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子供の友達に言われた一言がきっかけになったケースもあります。

幼稚園になる娘がいるのですが、娘の友達が遊びに来ているときに、ちょうどおやつの時間だったのでケーキを運んで行きました。「とても美味しいケーキだから皆で食べましょうね」と言ってケーキをテーブルに置いたのですが、その時に娘の友達の一言がとても大きなものでした。

それは、「うちのママはそんなにお手てがチクチクしてないよ。」言われた瞬間は何を言われたのか把握できなかったのですが、良く考えてみるとケーキを置くときにその子の腕に私の腕が当たっていて、チクチクとしたようです。あの後家に帰ってから、お母さんに私は腕がチクチクしていたなんて話をしているのかなと考えたら、その日は眠れず、次の日に脱毛エステのカウンセリングに行きました。たまたまキャンペーンを行っていて腕の脱毛がとても安く出来たのでラッキーだったのかも知れませんが、子供の友達からの思わぬ一言が私に脱毛を決意させました。現在は脱毛が完了し、更に脇の脱毛を行っているところです。子供って本当に細かい部分までよく見ているし、素直に口に出てしまうから、怖いと思いつつ反対にあの一言があって良かったと思う今日この頃です。